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【jazz】The Light/Cello

今年最後のお買い物。

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The Light(ケティル・ビヨルンスタ)
The Light/Ketil Bjørnstad
前回買った「The River(ケティル・ビヨルンスタ、デヴィッド・ダーリング)」が素晴らしかったので、続けてケティル・ビヨルンスタのアルバムを買ってみる。「The River」はピアノとセロだったけど、こちらはピアノとヴィオラ、そしてメゾ・ソプラノ・ヴォイス。ジャズとクラシックの境界線をゆらゆらと揺れながら、ただ静かに聴き入る一枚。

cd_cello.jpg
Cello(デヴィッド・ダーリング)
Cello/David Darling
こちらはデヴィッド・ダーリングのチェロ演奏(ソロ)。これまた静かで深い一枚。

うーん、どちらも素晴らしいけど…やはりケティル・ビヨルンスタ&デヴィッド・ダーリングが聴いてみたいな。「Cello」はチェロだけだとちょっと物足りないし、「The Light」は歌が入ってたのが正直ちょっと肩透かしでした。

近場に品揃えのいいCDショップが無くて、なかなかHMVやTower Recordsに行く機会がないのでamazon利用しまくりですが、ちゃんと探せば国内盤が出てるモノもあるんだね…。ここ最近輸入盤ばかりでライナーノーツが読めないので、情報がさっぱり分からない。ネットで検索しまくりです。
今年はこれで打ち止め。でもまだ聴いてみたいアルバムは沢山あるし、次は何を買うか決めてあるので、年が明けてもjazzCD買い漁りは止まらない勢いです。多分。
取り敢えず近々CDラック買ってきます…もう収納場所が(本に続いて)無くなってきたよ(^_^;
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テーマ:JAZZ
ジャンル:音楽

BACK TO THE FUTURE


ムービープラスにてバック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズ3作品を一挙に見ましたよ!
バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年アメリカ/ロバート・ゼメキス監督/出演:マイケル・J・フォックス・クリストファー・ロイド)
バック・トゥ・ザ・フューチャー2(1989年アメリカ/ロバート・ゼメキス監督/出演:マイケル・J・フォックス・クリストファー・ロイド)
バック・トゥ・ザ・フューチャー3(1990年アメリカ/ロバート・ゼメキス監督/出演:マイケル・J・フォックス・クリストファー・ロイド)

1985年。高校生のマーティは、親友の科学者・ドク(エメット・ブラウン博士)がデロリアンを改造して開発したタイムマシンの実験に立ち会う。実験は成功したが、タイムマシンの燃料入手のために利用したテロリストが報復に現れ、ドクは撃たれてしまう。その場にいたマーティも命を狙われ、思わずタイムマシンに乗り込み逃走するが、その途中で次元転移装置が作動し、デロリアンは30年前の1955年にタイムスリップしてしまった。元いた時代へ戻るため、その時代のドクに助けを求めるマーティ。何とかタイムスリップの事実を信じてもらい、元の世界に帰る方法を見つけ出したものの、何とまだティーンエイジャーである母親に一目惚れされてしまう。このままでは母親と父親は結ばれず、自分も生まれてこないことになる…。果たしてマーティは、父親と母親の仲を取り持ち、無事元の世界へと帰ることが出来るのか?(第一作目あらすじ)

実写タイムトラベルSFの傑作。いやー数年振りに見たけどやっぱり面白い!名作は何年経っても色褪せませんね。
この作品の面白いところは、ちょっとした場面や台詞にも何らかの意味があり、後に伏線として回収されていくところですよな。基本ですが、第一作目の時計台を守るための募金活動とチラシが、後に超重要になってくるなんて、最初に見た時は全く分からないわけですよ。他にもちょこちょこそういった事象やタイムパラドックスなんかがあって、それを見つけるのがかなり楽しい(2でビフが風呂の中で見ていた西部劇とか)。あと3作通してのお約束シーンなんかは、3作ぶっ続けで見ると非常によく分かってニヤリとしますね。そういや今回wiki見て初めて知ったんですが、2作目は当初作られる予定じゃなかったんですな。とくに違和感がないので全く気付かなかった。
我が家ではDVD-BOXを購入を検討したものの、BDが出るまで待つことになりました。早く出して~。

テーマ:映画感想
ジャンル:映画

さよなら2009


今年も残り少なくなりましたね。
気ばかり焦って大掃除もなかなか進みません…そうこうしてるうちに義実家のお墓掃除と買い出しと正月の準備が始まります(多分明日から)。
まあ、年末大掃除に何もかも全部やろうとすることに無理があるんですよね。普段から少しずつでも片付けとかしておけばこんな事には…(反省)
なので、『せめて1年に1回くらいはした方が良いこと』だけは最低限やっておいて、残りはメモで書き出して普段の日からちまちまやっていこうと思います。

ブログの方でも「2009年を振り返って」的な記事を色々書こうと企画してたのに、なかなか時間が取れません。
取り敢えず個人的には、
少しずつではあるけれど今の環境に慣れていっていること、不安や失敗や落ち込みも山ほどあるけど、全部放り出して逃げ出す勇気がないなら、苦しみながらでも一歩ずつ前に進まなければならない覚悟というか諦めが固まってきたこと(今更かよ、って突っ込むところではありますが(^^;))などが2009年の締め括りに思うことです。
とにかく『人見知り』が激しいので、社会で生きづらいことこの上ない…。考えすぎたり遠慮しすぎたりで人とうまく関われず、そんな自分に自己嫌悪して落ち込みっぱなし。本当に辛い。でも昔に比べたら少しはマシになってる(気がする)ので、来年はまた少し克服できたらいいな、と思います。いきなり高いハードルは越せないので、目標を低めに設定して、徐々に徐々に。
その他にも、今年見たアニメのこととか最近ハマってる音楽のこととかカテゴリ別にあれこれ書いていきたいと思ってますよ。まあ時間があるかどうかは別として(^^;)

【photo by Polaroid a530】

テーマ:トイデジ
ジャンル:写真

パンズ・ラビリンス


ムービープラスにてパンズ・ラビリンス(2006年メキシコ・スペイン・アメリカ合作/ギレルモ・デル・トロ監督/イヴァナ・バケロ主演)を観ましたよ。2006年(第79回)アカデミー賞にて撮影賞、美術賞、メイクアップ賞を受賞、ほか各地の映画賞でも数々の賞を受賞した作品です。

スペイン内戦で父を亡くした少女オフェリアは、身重の母と共に、母の再婚相手であるヴィダル大尉の元へやって来た。森の中にある軍の砦に住む大尉は、レジスタンス掃討を指揮する冷酷な男で、生まれてくる息子だけを望んでいる。辛く悲しい現実から逃れるようにおとぎ話の世界に引き込まれてゆくオフィリアの前に、ある晩妖精が現れる。導かれるままに森の迷宮へと向かうと、そこには迷宮の番人パンが待っていた…

スペイン内戦というと「ミツバチのささやき」を思い出しますが、そういえばあちらもフランケンシュタインや精霊が出てきたっけ?
この「パンズ・ラビリンス」は、ファンタジーものという先入観があったけど、いざ観てみると、独裁政権軍とレジスタンスの血塗られた争いの場面の方が強烈。R-12指定というのも納得です。ファンタジー要素も、光ではなく影の部分が強調されている、いわゆるダーク・ファンタジー。一体どういう結末になるのかと思ってたら…。
結局現実には、救いも、おとぎ話のような幸せな結末も無い、ということを突きつけられたような、何ともいえない余韻が残るラストでした。ちなみに自分はパンや妖精、そして王国も全てオフェリアの空想であり、最期に王国へ辿り着けたのも彼女の死に際の幻想という解釈です(※ネタバレに付き反転させてます)。

テーマ:映画感想
ジャンル:映画

【jazz】The River

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The River(ケティル・ビヨルンスタ、デヴィッド・ダーリング)
The River/Ketil Bjørnstad, David Darling

ますますもってjazzの定義が分からなくなった1枚。ケティル・ビヨルンスタのピアノと、デヴィッド・ダーリングのチェロが、深く静かに、そしてひたすら美しいメロディを紡いでゆきます。タイトル通り川の流れを想像しますが、この川は決して水面に陽光きらめく小川ではなく、木々が生い茂った森の中を静かに流れる、暗く深い川のイメージ。光は水面下には届かず、そこは暗く見えない、所々でよどみ渦巻く川をどこまでもただ静かに漂ってゆく。どの曲も美しい以外の言葉が思い浮かばない。部屋に一人、静かに聴き入る一枚。

テーマ:JAZZ
ジャンル:音楽

【jazz】AKROASIS

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AKROASIS(ヴァシリス・ツァブロプロス)
AKROASIS/Vassilis Tsabropoulos

よく考えたら輸入盤ばかり買ってるので、日本語ライナーノーツが付いて無い。そのためアルバムやアーティストの情報がさっぱり分かりません。アルバムタイトルもアーティスト名も読めないよ…(汗)
amazonでの情報によれば、ヴァシリス・ツァブロプロスはギリシア出身のピアニスト。このアルバムは、ギリシャのビザンチン聖歌をアレンジした曲とオリジナル曲で構成されています。
何というか…これがjazz??と思わずにはいられない曲ばかりです。そもそも何をもってして『jazz』と定義されるのかすら分からない初心者なので、戸惑うばかり。どの曲も静かで美しく、正に『静謐(せいひつ)』という言葉がぴったりの1枚。8曲目「Prayer」の美しさには、ただ目を閉じ頭を垂れて聴き入るのみ。

テーマ:JAZZ
ジャンル:音楽

昨日のメリークリスマス

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もう終わっちゃったけどね(笑)
バタバタとして忙しかったイブの夜ですが、なんとかチキンとケーキを食べられました。ケーキは銀座コージーコーナーのフルーツケーキ。コージーコーナーのケーキ大好きです。

そういや何かの情報番組で、クリスマスと言ったらこの曲、というアンケートを行って、1位が「いつかのメリークリスマス」(B'z)、2位が「クリスマスイブ」(山下達郎)という結果だったそう。1位がこれって正直意外だ…。あと、どっちも切ない系なんですね。

テーマ:ある日の風景や景色
ジャンル:写真

12月25日


クリスマス本番は25日なのに、なぜかイブの24日の方が盛り上がってる感ありますね。
昼間の情報番組で、キャスターやゲストがサンタやトナカイのコスプレしてメリークリスマス!とか言ってるの見ると、何だかなーって思う。夜ならまだ分かるけどね。そんで25日はもう祭りの後みたいな雰囲気が漂ってるんだよなあ。もしくはもう正月一色。
まあ我が家も25日の夜は旦那さんがお仕事なんで、24日の夜にプチパーティーでしたけどね。ケーキが食べられればそれで良いの。
そして25日は会社の忘年会です。気が重い…('A`)

【photo by Polaroid a530】

テーマ:トイデジ
ジャンル:写真

はじめからシネマ 感じさせて



2009年度 この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞

映画館に映画を見に行かなくなって久しい。まあ車運転できない自分が悪いんだけど…(代わりにケーブルテレビのシネマチャンネルやWOWOWで補完)
そういや「MW(ムウ)」や「昴」って全く話題にならなかったよね…。「MW(ムウ)」は手塚治虫原作で、あのぞっとしたラストが印象深かったんだけど、何かいろいろ改変されてそうだなあ。映画はホモ要素も抜いてあるんだっけ?「昴」は原作漫画(曽田正人)がむちゃくちゃ好きなんだけど、あの迫力をちゃんと表現できてるとは思えないので見る気がしない。漫画読んでない方は是非読んでみてください。特にローザンヌ国際バレエコンクールのエピソード(コミックス5巻収録)は手に汗握るほどの緊張感。フリー演技での「このままずっと踊り続けたい」という昴の願いは、観客のみならず読者にも伝わり、温かい気持ちで満たされます。傑作。
「僕の初恋をキミに捧ぐ」(原作:青木琴美)は…ちょっと話ずれるけど「僕は妹に恋をする」が流行った頃の少女コミックは、掲載作品がほぼ全て青木琴美絵になっててびびった。みんな影響されすぎ!(目の描き方とか)あとあの作品は、clover>c lover>c=she>she lover(彼女は恋人)というものすごい力業の意味づけが一番印象に残ってます。ちょっと感心した。

まあ見てもいないのにケチ付けるのは良くないですね。映画のファンの方ゴメンなさい。

テーマ:映画関連ネタ
ジャンル:映画

鮮やかな冬の一日(1)

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【photo by Polaroid a530】

テーマ:ある日の風景や景色
ジャンル:写真

季節のくるねこ便1「冬」

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くるねこ 季節のくるねこ便1「冬」を買ってきました♪ BOXの中にはDVD1巻、マトリョーシカ、シールが入っています。DVDには未放映ロングエピソードなどの映像特典を収録。
本編は毎週録画してるし、ネット配信でもチェックしてるんですが、ロングエピソードが見たかったので購入。これはお店で買ったのですが、amazonで「Amazon.co.jp限定版」を購入すると、マトリョーシカがオリジナルデザインだったり、季節のグリーティングカードが封入されているようです(詳しくはこちら)。
コミックスも買いたいな~と思いつつ、あの分厚さにちょっと考え中…もう本棚にスペースが無いんだよおお(T_T)ちなみに「くるねこカレンダー2010」は既に購入済み(^^)

くるねこ小路(アニメ「くるねこ」オフィシャルトップページ)

テーマ:日記
ジャンル:アニメ・コミック

ミステリが読みたい!

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もうこんな季節なんですねー。
去年までは「このミステリがすごい!」と両方買ってたんですが、今年からはこちらだけにしようかと。
情報量が多いこと、ミステリ総目録が載ってることで、ガイド的な役割はこちらの方が上に感じたので。さらに今年は『海外ミステリ・オールタイム・ベスト100 for ビギナーズ』が載ってるのも嬉しい。一方「このミス」には海堂尊、ハセベバクシンオー、山下貴光の書き下ろし短編が載っているのが貴重ですね。
これからじっくり読みます。

テーマ:この本買いました
ジャンル:本・雑誌

師走



忙しいです…
昨日の日曜は休日出勤。
明後日が祝日なんて知らんかったよ…まあ多分出勤だが。
本当ならそろそろ年末大掃除に手を付け始めなきゃならないのになあ。
帰宅時間もまちまちで、家事も最低限やるのが精一杯だ~(◎-◎;)
クリスマスもあんまり楽しめそうにない…っていうか25日は会社の忘年会なんだよな。
それが終わったらすぐ正月の買い出しとかなんとか…ああもうユウウツだ…('A`)

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【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:夕陽・夕焼け・朝日・朝焼け
ジャンル:写真

初雪


今朝は用事があって5時起きだったんですが(^_^;)
起きたらうっすらと積もっていて、その後もしばらくちらちらと降っていた
まあ、8時頃には雪も止んで日が射してきたんだけど。

今年の冬は雪が積もると良いな。
去年はほとんど降らなかったから。

【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:何気ない日常の写真
ジャンル:写真

ほしいモノ


amazonのほしいものリストがえらいことになってます…
聴いてみたいと思ったあるいはちょっとでも気になったjazzのCDをぽいぽい放り込んでます。
これどうやって読むんだ?という名前のアーティストのもいくつか…
jazzにハマってからすごい勢いでCD買いまくってるので、さすがにちょっと自重しないとなあ。

【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:夕陽・夕焼け・朝日・朝焼け
ジャンル:写真

暮れゆく

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1枚目、奥の電線に鳥が留まってるの分かるかな~
この時間はあちこちで鳥たちの会議が開かれているようです。

【photo by Nikon COOLPIX P5100】


以下、拍手お返事です(^-^)

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テーマ:空の写真
ジャンル:写真

リボルテックヤマグチ 白装束Ver.

リボルテックヤマグチ No.079EX 戦国BASARA 伊達政宗 【白装束Ver.】

リボルテックヤマグチ No.080EX 戦国BASARA 真田幸村 【白装束Ver.】


「政宗殿が白装束と言うと真っ先に秀吉殿との謁見のエピソードを思い出すんですが!」
「ワシもそう思ったぞ」

いやまあ格好良いけどね。次こそは本田忠勝をお願いします。
あとフロイラインリボルテックでまつと市と濃姫ととにかく女性キャラをですね。

テーマ:戦国BASARA
ジャンル:アニメ・コミック

素晴らしき哉、人生!



「ベルが鳴るのは、天使が翼をもらった合図なのよ」

先日久々に素晴らしき哉、人生!(1946年アメリカ/フランク・キャプラ監督/ジェームズ・ステュアート主演)を見ましたよ。アメリカではクリスマスの定番となっている、不朽の名作です。

ジョージ・ベイリーは、子供の頃から他人を助けるために損ばかりしてきた。時には痛い目にあったり、自分の夢を諦めざるを得なかったり。けれど貧しくとも、圧力に屈することなく真面目に働き、家庭にも恵まれ幸せに暮らしていた。しかしあるクリスマスの夜、ライバルの奸計により窮地に追い込まれてしまう。絶望し自殺を図ろうとしたジョージの前に、二級天使のクラレンスが現れて…。

人の心のあたたかさ、人を信じることの素晴らしさ。そしてどんな苦しさも、やがて必ず報われるときが来るという希望。そんな優しさと幸せに溢れたラストは、見る度に必ず涙が溢れてきます(T_T)
しんどくても、もうちょっとだけ頑張ろう。そんな気にさせてくれる映画です。


以下、拍手お返事です(^-^)

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テーマ:映画感想
ジャンル:映画

貰い物

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上は饅頭、下は味噌汁。

【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:何気ない日常の写真
ジャンル:写真

冬の夕暮れ

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【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:空の写真
ジャンル:写真

【jazz】Ballad


バラード(ジョン・コルトレーン)
Ballad/John Coltrane

もともとピアノ・ジャズが好きだった事に加え、キース・ジャレットの「メロディ・アット・ナイト・ウィズ・ユー」に惚れ込んで以来、ピアノ・ジャズアルバムを主に聴いています。軽快なメロディよりも、どちらかと言えば、しっとりとしたピアノに酔いしれたいけれど、あまりそちらにばかり傾倒していくと「ピアノのヒーリング曲でいいじゃん。ジャズである必要ないじゃん」てことになってしまう。あとさすがに飽きてくる。
そんなわけで、久々にジョン・コルトレーンのサックスを聴いてみました。この「バラード」は、かなり昔、ジャズに少し興味を持った頃に買ったモノだけど、なんでこれを買ったのかは覚えていない。しっとりとはしてるけれど静かすぎず、聴いていて不思議と気持ちが穏やかになってゆく。疲れた心にこの1枚、という感じ?

テーマ:JAZZ
ジャンル:音楽

【jazz】You Must Believe In Spring


You Must Believe In Spring(ビル・エバンス)
You Must Believe In Spring/Bill Evans

このビル・エヴァンスはどうしようもなく悲しい。悲しいだけでなく、悲しさを昇華した美しさに魅了される。エレイン夫人が亡くなったのは76年。翌77年には音楽教師だった兄ハリーが自殺している。そうした私生活上の不幸な出来事が本作に不安な影を投げかけているのだ。(Amazon.co.jp・商品の説明より)

だいぶ前にamazonで頼んだら品切れ中に付き入荷待ち状態で、気長に待とうと思ってたら先日ひょっこり届きましたよ。商品説明から悲し気な曲ばかりかと思いきや、3曲のボーナストラックは軽快なメロディで耳に心地良い。とはいえ基本的には静かな曲が多く、センチメンタリズム溢れる1枚となっています。ただし自分はそこまで悲しいとは感じなかったけど…。

テーマ:JAZZ
ジャンル:音楽

china

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ようやくお歳暮送り終わった…まあウチからは3件だけなんですが。
これから年末年始にかけてしんどいイベント山積みだよ…
大掃除、正月用の諸々の買い出し、親類一同揃っての正月の食事会…(義実家)
ああクリスマス終わってから冬眠したい…春になるまで寝てやり過ごしたい…('A`)

【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:何気ない日常の写真
ジャンル:写真

土曜の夕方

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【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:空の写真
ジャンル:写真

ヲタクの独り言

ネギを粗末にすると

A. 初音ミクがやってきて可憐に歌い踊る

B. 片倉小十郎(戦国BASARA)がやってきて無限極殺をブチかます

のどちらかだ!というのが我が家の定説。


どうせならうーめん持ってきてうーめん。

ちなみに「無限極殺」でヤフー検索したらうちが一番に出てきてビックリした。

テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ
ジャンル:アニメ・コミック

Here's That Rainy Day


BGM:アヌアル・ブラヒム/黒猫のあゆみ(Anouar Brahem/Le Pas Du Chat Noir)
雨の日に部屋の中から窓の水滴をぼんやりと眺めながら聴くのに最適かと。

だいぶ前にブロとも申請受付をONにしてそのまますっかり忘れておりましたよ…(汗)
実はコミュニケーション機能ってどう使うのかまだよく分かってないですスミマセン。
足繁く通っているサイトは多いのですが、ブロともにしろリンクにしろ
なかなか自分からはお願いしますと申請できない小心者。
理由のひとつは、ウチがこういう写真もあれば読書感想、音楽、アニメや漫画もありな
ごちゃ混ぜブログだから。
特に最後の二つがネックというか…基本ヲタクなんでちょい肩身が狭いのです(^^;)

【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:イルミネーション
ジャンル:写真

Here we go!【BASARAムック】

PASH!アニメーションファイル5:戦国BASARAを買ってしまいましたよ。
以前にもTVアニメ戦国BASARA 公式ガイドブックを買ってるし、何よりPASH! (女子専用アニメマガジン)編集ということで女性向けの内容なのかな…と購入を迷ってたんですが、買ってみればそんなことも無く。先に出ている公式ガイドに負けないくらい充実した内容でした。むしろファンにはこちらの方が面白いし読み応えがあるかも?公式ガイドが堅実な作りだとすれば、こちらはファンサービス満載の楽しい作りといった印象。薄い割に高いのがちょっと痛いけど、全ページフルカラーなら仕方ないか。玄田哲章さん(武田信玄役)と中井和哉さん(伊達政宗役)の対談なんかも載ってたりして、十分楽しめる一冊でした。

そういやDVDのオーディオコメンタリーって収録されてる2話分あるのか!OVAジャイアントロボの時は、2話収録のうち1話にだけに付いてたので、普通そういうもんなのかと思ってたよ。いやあ2話分も若本さんの声が聞けるなんてもうメロメロですよ(*´Д`*)


テメエ1巻のオーディオコメンタリー聞いてないだろ…

そういやそうだった。スミマセン中井さん…

テーマ:戦国BASARA
ジャンル:アニメ・コミック

Black Thunder

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恥ずかしながら、名前だけは知っていても食べたことがなかったブラックサンダー
ちょっと前にマイミクさんの日記で読んで気になって、探して買ってきました。
駄菓子のコーナーにあるのね。1コ30円。
うん、これは(゚∀゚)ウマー!「おいしさイナズマ級!」というコピーに嘘偽りなし。
これお徳用パックとか売ってないのかな?バラ売りでしか見たこと無いけど。

あと
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CM見て協力プレイとかすごい楽しそうで気になってたら旦那さんに「買って~」とせがまれた。
実は自分マリオというかファミコン(のゲーム)自体やったことないんだよなあ。
我が家にはサターンやプレイステーションが登場するまでゲーム機って無かったので…
(しかも買おうと言い出したのは父)
トロい自分にも出来るんだろうかこれ。楽しみですが(^^)

【photo by INFOBAR2】

テーマ:何気ない日常の写真
ジャンル:写真

【jazz】Sunday Song

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以前リッチー・バイラークのヒューブリスを「イマイチ好みじゃなかった」と書いたんですが。
多分この時私の耳は腐ってた。確かに、時折音調が外れる?ところは気にならないと言えば嘘になるけど、それも含めて素晴らしいです。1曲目「Sunday Song」の胸締め付けられるような美しさと言ったら。
ああ、もっともっと素晴らしい音楽を沢山聴きたい!

テーマ:JAZZ
ジャンル:音楽


今はあまり暗い(夜の)写真は載せたくない気分…
イルミネーション写真はもちっとお待ちください。

【photo by Nikon COOLPIX P5100】

テーマ:空の写真
ジャンル:写真

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