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はやくこい

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★今週のジャンプ
デスノートは第一部完でしばらくお休み。再開は4月。実は先週の半ばにネット上で情報を得て、今週号が出るまえにはもう知ってたわけですが…。正直最近は惰性で読んでた部分もあるので、しばらく間をおいてから読んだ方が楽しめるかも。というわけで再開をお待ちしておりますよ。そしていちご100%は、やはりさつきがメインヒロインになると途端にエロ度がアップするなあ…(^.^;)先週は胸キュン純愛エピソードだったのに、今週は少年誌限界ぎりぎり?な展開でビックリドッキリ。しかし真中が最後に誰とくっつくかを予想するのは、(今更だけど)第三のキラを予想するより遥かに難しいよな。
そしてあちこちで取り上げられていますが、久米田康治先生が4月から週間少年マガジンで連載開始するとか!ばんざーい!!
あー今から4月が楽しみで仕方有りませんよ。
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はるよこい

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今日みたいな空気がピンと冷たく張りつめた日も嫌いじゃないけど
やっぱり暖かくて気持ち良くて
なんだか心がむずむずするような春が好きだ。
ちなみに夏はもっと好きだ。

GR計画~GR-5編

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ぬぅ、買ってしまった…これも策士・孔明の作戦の内か…
初回版だったらしくやたら装丁が豪華。でも観るのは本編全部観るまでお預け。本編の方もあとは6・7話を残すのみですが、観る暇が無いのと、この回はかなり気合いを入れて観ないといけないので大事にとってあります(^_^;) 何てったって6話は十傑集大活躍の回、7話は梁山泊VS血風連で大盛り上がりの回なので。
そしてこの流れで横山光輝の『水滸伝』を読んでみる。うはー、戴宗も鉄牛も呉学人もなんか丸っこくて可愛いなあ。あと一丈青扈三娘(GRではアルベルトの妻・サニーの母親という設定)はすげー強いですね。格好良い。
「し、しまった…この呉学人一生の不覚をやらかし申した」
またかー!いや、こっちが先か。

ニュータイプ100%コミックス ジャイアントロボ1巻

えー、そろそろGRの話をしても良いですか?(挨拶)
というわけで以前購入したジャイアントロボの漫画を読了したので感想でも書こうと思います。このコミックスは原作/横山光輝・脚本/今川泰宏・漫画/水田麻里として角川書店(ニュータイプ100%コミックス)から発売されたものです(全2巻)。内容は『アニメ・バージョンを基本としてのアレンジ版』(今川監督談…ちなみに1巻のあとがきを見る限り、この「地球静止作戦編」は『TVアニメの全26回で言えば18~21回にあたる、最終回前の大きな山場』であり、『全体をつなぐエピソードもできあがりつつある』らしい。全部観てみたいよう…(つд`))
そんな訳で、OVA版とコミックス版ではいろいろ違っている部分が有るわけですが、中でも大きく違うのが
・シズマは死なない
・戴宗は死なない
・アルベルトも死なない

ですかね。
あと、絵柄なんですが…
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…えー、上が1巻前半の銀鈴、下がそれ以降の銀鈴です。最初はアニメの絵柄を意識して描いてたみたいですが、途中からイキナリ全員耽美絵ぽくなってビックリ。アニメを見慣れていたので正直最初は辛かったです(^.^;)
1巻では、謀略の館~トレインチェイス~ロボ登場まではアニメと同じ。この後、シズマ博士だけが先に北京支部に護送され、銀鈴・鉄牛・大作はアタッシュケースを持って別ルートで?支部に向かいます。…何で一緒に付いて行かないんでしょうか。それにアタッシュケースもシズマと一緒に護送するべきなのでは…。そうこうしてるうちにウラエヌス&イワン、そしてアルベルトとコ・エンシャク出現。アタッシュケースを奪わんと攻撃を仕掛けます。絶体絶命のピンチに現れるのは「人間ロケット」戴宗と「不死身の」天鬼。(天鬼はコミックス版での九大天王のひとり?)激しい攻防の最中、ケースの中身を知った銀鈴は愕然となり、ウラエヌスの内部にテレポート。自らサンプルを起動させてしまいます。(結果として北京一帯のシズマ・ドライブが停止してしまう)
アルベルトの衝撃波から身を挺して大作を守った天鬼は、『バシュタールの惨劇』とは何かを大作に教え、コ・エンシャクを道連れに自爆。「不死身の天鬼」というのは名前だけだったらしいです。合掌。「僕の進む道は唯一つ!それは…二度とバシュタールの惨劇を起こさせないことなんだ!!」悲しみの中、そう決意した大作はジャイアントロボを召還する…。
以上が1巻での大まかな流れです。正直テンポは良くない気もしますが(戦闘シーンもスピーディーには描かれてるとは言い難いし)話としてはかなり判りやすいです。他にも九大天王のひとり豹子頭の林冲が出ていたり青面獣の楊志は出てこなかったり。
あと何故かオズマが無駄にリアルだったり…

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怖いよー(´Д`;)

とりあえずここまで。そのうち2巻のレビューもやります。我等がビッグ・ファイアの為に!(しめ)

OTAKU

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今朝早朝テニススクールから帰ってきたら母が「ねえ、秋葉原にレンタルボックスっていうのがあるの?」
な、なんですかイキナリ?聞いてみたら、今朝のNHK新日曜美術館でやっていたとのこと。「面白かったよ。夜再放送やるから見てみたら?」とすすめられたので見てみました。
以下NHKの番組紹介文より(一部抜粋)
「都市を変えるポップカルチャーOTAKU・おたく」  
去年9月から11月までイタリア・ベネチアで開催された「第9回ベネチア・ビエンナーレ建築展」の日本館は、連日驚きと興奮に包まれた。日本館のテーマは「OTAKUが変えた都市空間」。東京・秋葉原を「家電の街」から「オタクの街」へと構造と景観を一変させた「アニメやマンガなどのオタク文化」を、「オタクの街」を会場に再現して展示するという前代未聞の挑戦である。

ふむぅ面白い。展示館の中に、秋葉原のアニメショップやコミケ会場、おたくたちの部屋やレンタルショーケースをそのまま再現してある。なんか見覚えの有る風景ばかりで懐かしいよ(^.^;)森川嘉一郎氏の「都市が人を集めたのではなく、人(おたく)が都市(秋葉原)を変えた(創った)」という言葉が印象的でした。
あー、あと新横浜ありなはちょっと欲しいと思ったよ。

Birthday

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いつもどんな風にあなたは大人になってく
昨日のことみたいに出会った日を忘れないで
少し背丈が伸びたみたいだ
目を閉じれば枯れ葉が春を呼ぶ
新しい世界を迎えることになる
寝ぼけた夢も一つの匂いになる
(くるり/Birthday)

やっと買えたー。レーベル面が凝っててちょっと感心。同時収録の『真夏の雨』も良かったです。
そういえばくるりにしろGOING UNDER GROUNDにしろ、マキシシングルで違う曲が2~3曲入っているのは嬉しい。メインの1曲と、それのアレンジVer.ばかりとか、カラオケVer.だったりすると、買って損した気持ちになる。

春遠からじ。

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梅の花が咲いてた。

本屋にて。ぴあシネマクラブ外国映画編(2004-2005)発見。今年版は買おうと思ってたので手に取ったんだけど、一冊しか置いてないのに最後の方のページがくしゃくしゃだったり汚れていたり…結局今回は買うのを見送り。隣にあった死ぬまでに観たい映画1001本も気になったけれど、こちらはハードカバーの辞書といった感じで、もの凄く分厚くてしかも5000円…こちらも見送りました。

イニシャルG出現

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職場にイニシャルGが出ました。しかも5~6匹も見つけちゃってげんなり。とはいえ、まだちっこくて小指の先程なので、ティッシュでくるんでさくっと葬れます。
今のうちに処分しておかないと、長い触覚をゆらしつつカサカサ音を立ててすばしこく走り回る黒光りするヤツに成長してしまいますからね。
ちなみに自分はヤツを見つけたら反射的に叩きます。スリッパ履いてたらすかさず脱いで手に持ち直して叩きます。スリッパがなければとりあえず手に持っているもので叩きます。よく「飛んでくるから怖い」という意見を聞きますが、自分は飛ばれたことがありません。飛ぶまえに殺るからです。
だって見つけたときに殺っておかないと、逃がしたらまたいつか遭遇する羽目になるんだよ?そんなのゴメンなので、見つけ次第ぶっ叩く。一撃必殺。これ鉄則。

…なんでイニシャルGのことでこんなに熱く語ってるんだろうな、自分。

夜よ、夜よ。

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メガネを忘れたので一日中視界がピンボケ気味だった。
月が綺麗そうだったのでちゃんと見たかったなあ。

青に溶ける

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好きな映画のワンシーン。
或る夜の出来事のラストシーン。
ゴッドファーザーのラストシーン。
タイタニックのラストシーン。
ニュー・シネマ・パラダイスのラストシーン。

最近映画観て無いなあ…

われおもう。

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いろんなテキストサイトさんを巡回して、文章の書き方や表現を学んでみる。まんまマネするのではなく、あくまで参考にして、自分流の文章表現が出来るようになれたらいいなーと思う。わざとらしさのない自然な面白さ、読み易さが身に付いたらいいなー。

わらわば。

嫌なことがあったときに ふてくされたままでいると
自分も気分悪いままだし 周りも嫌な気持ちになるよね。
それが嫌なら 何とか自分で気持ちを切り替えるしかない。

とりあえずあれだ、笑ってれば福が来る。多分。

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しかし写真と全然関係ない文だな…。今日は写真1枚も撮らなかったので…。

仕方がないよ。

遠慮したり気兼ねしたりはやがて重荷になる。
適当なところで吹っ切って
気持ちを切り替えることが大事。だと思う。
自分のためにも 周りのためにも。

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希望を持とうね。

たとえば『これで良いのかな?』とか
『ああした方が良いんだろうか?』とか
迷いながらしていることは必ず途中でダメになる。

『自分はこうしたい、だからこうしよう』と思ってすることなら
必ず道は開けてゆく。と思う。

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Godfather

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そういえば映画「ゴッドファーザー」ゲームが出るそうですが。

ゲーム版「ゴッドファーザー」は、映画版の世界観で展開されるサードパーソン・アクションゲーム。プレーヤーは1945年~1955年のニューヨークで“コルレオーネ・ファミリー”に加わり、人々の恐怖や忠誠心を操りながら影響力を高め、究極の“ドン”へと成長していくことになる。

いや、それゴッドファーザーである必要性無いから。ていうか普通にギャングものゲームでいいじゃん!なにもあの名作を原作にする必要全く無いよ!!「ロングラブレター」が「漂流教室」を原作にする必要が無いくらいに無いよ!大体“コルレオーネ・ファミリー”のドンを目指すって、マイケルやソニーやフレッドはどこいったよ?
…とあの映画の大ファンとしては抗議したい。したいともさ。

ちなみに第一作目のラストが大好きです。

ことのは(そのいち)

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そのおとなの人は、むかし、いちどは子どもだったのだから、
わたしは、その子どもに、この本をささげたいと思う。
おとなは、だれも、はじめは子どもだった。
(しかし、そのことを忘れずにいるおとなは、いくらもいない。)
(サン=テグジュペリ/星の王子さま(の献辞)より)

いつかのそら。

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僕達はみんなだんだん齢をとる
死にたくないなと考えたりもする

愛する人よ もうすぐ気付くだろう
僕のやさしさもだんだん齢をとる
(くるり/男の子と女の子)

きょうのそら。

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こんな天気の良い日に建物の中に閉じこめられてるなんて何か間違ってるー。

後戻りは出来ない。

買ってしまった。

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ニュータイプ100%コミックス『ジャイアントロボ』全2巻(角川書店)
ネット上で情報収集してたら、「漫画版はOVA版とストーリーが違った展開で、なおかつ判りやすい」といった意見を結構見かけたので、楽天フリマにて購入。しかし絵が濃いなあ…。漫画を描いてるのは水田麻里というアニメーターの方(OVA第4話の作画監督をされている)なのですが、アニメーターが描く漫画は漫画家が描くのと違い、止め絵の連続という感がありますね。まあ折角買ったんでこれからじっくり読みます。
★今週のジャンプその2
ぶっちゃけデスノートよりもいちご100%の今後の展開の方が気になります。西野で決まりか?!
あとスピリッツのルサンチマンが最終回。正直ちょっと泣きそうになった。いつかコミックスでまとめて読み直そう。

(追伸)ここを読んでくださってる、リアルで自分を知ってる方々。最近トチ狂ったオタばな続きで申し訳ない(^.^;)一歩退いたところから生温かい目で見守ってやってください…

「真実は流れてしまってもいい。人知れぬ涙として」

またまたGRネタです。

だがこれからは違う!
何の畏れもない夜を我々は手に入れたのだ。
今度こそ美しい夜を。
これは幻ではない…!
私はこれと共に生き これと共に死す。
今さら何のためらいがあろう。
貴様らに夜の創造者となる資格は無い。
だが私には見える。美しい夜が見える!
私はここに誓おう いつの日か再び
さらに美しい夜を 人々にもたらさんことを
夜の恐怖に立ち向かい 打ち勝たんが為に!!
美しい夜…美しい夜を…
再び いつの日か 必ず…かならず…


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この台詞がどうにも聞きたくなって、1話のこのシーンだけ見るつもりが結局1~4話までぶっ続けて見てしまい気付けば明け方の4時近くだった。そんな先週末。でもホントに好きなんです、このシーン。バックでかかっている音楽(人知れぬ涙)、演出、台詞、全てが良い。そして何と言っても博士の渋い声と喋り方が素晴らしい。GRの声優陣はベテラン揃いですな。
ところでこのOVA全7話(地球静止作戦)は、もとは全26話中の最終回のちょっと手前のお話という設定らしい。スターウォーズみたいに、全て出来上がってるお話の、最後の方を先に公開したって感じですか。全話見てみたいところだけど、色々と難しいみたいですなあ…そもそもこのシリーズ自体企画から全話完結までかなりの年月を要しているし。まあ微かな希望を抱きつつ待つことにしよう…
ま、とりあえずはサントラを全て再販して欲しいでつ…
あー、また感想になってしまうけど、2巻の中条長官の「私が出る」「長官が?!」「君たちも早く私の側から離れたまえ」のやり取りに燃え。その後の「お待ちください中条長官」の台詞から「爆走!楊志と一清」の曲が流れる一連のシーンはさらに燃え。「今こそ欲するわが正義!天に十六 地に八方 ウォーフォー ツーベイ イー チャンガ! 」なんかよく解らんがとにかく燃える!
今更ながらイワンの名脇役ぶりにも燃え。2話で大作にバシュタールの惨劇を語った後「その国は今はもう無い、私の祖国と共に…」(台詞うろ覚え)と言って涙を見せるシーン。グッと来た。
3話で「ロボさえいればなんとかなる!」と言い切る大作、別に慢心しているわけじゃなくて、(自分が)ロボを使って悪を倒す!っていう意気込みからですね。そしてそれが父との約束だから…。それ故周りが見えず、自分一人で戦っているつもりになってしまっている?それを諭す戴宗ですが、某掲示板の昔のスレに、戴宗は大作に甘すぎると書いてあって、ああ成る程なと思いました。逆に村雨なんかは現実の厳しさを身をもって教えてる。何にせよいい大人に囲まれて大作は恵まれてる、とちょっと思ったりもする。
4巻のレビューを近々書きたいのですが…4巻は色々と思い入れありすぎて…・゚・(ノД`)・゚・。
しかしこんな時間まで何書いてるんだか…リアルでGRの話できる人がいないんでここに書き散らして発散するしかないのですよー。許してー。

そして月曜日。

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★今週のジャンプ
デスノートの超展開はネット上でもかなり話題になってますな。確かにもの凄く驚くところなんだけど…どうも深読みする癖が付いてしまったせいか「どうせ死んでないんでしょ?」と思ってしまうひねくれ者な自分(-_-;)いや死んでるかもしらんが、そうしたら本物は別に居るわけで…と話自体は先が読めない展開が続いて面白いのですが、どうにも月に感情移入できなくなってきた。アンタ何様?感が強い。とはいえ、今更止められないから読み続けるけど。来週も楽しみさ。ああ楽しみだとも。
そういえば満喫でよつばと!の2・3巻を読んだ。(1巻だけ買ってそのままだった)うはー面白いな。何がどうって訳じゃないけど、素朴にお腹の底から笑える。よつばは良いなあ。

Yoi-Zuki

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ポータブルDVDプレイヤーが激しく欲しい今日この頃。自分の部屋にはTVがなくて、まあもともとそんなにTVは見ない人間なので不都合はないのだけど、DVDくらいは見たいと思ったときに見れたらなーと。ホントは欲しい映画のDVDがいっぱいあるんですが、見る時間が無いのでなかなか買う気になれない。その上DVDが見られるTVは、大抵父親が占領してたりする(^.^;) で、本日あちこち見て回ってました。出来る限り安くて、でも画面は出来る限り大きい方が良い…うーん、難しいかな?
そういや以前書いたんだけど、サミュエル・フラーDVD-BOXが出た!バラ売りはやってないのね…まあ3作品中2つは絶対見たいからいいけど。そのうち購入予定。DVDといえば今日、つい誘惑に負けてGR-5 GinRei 銀鈴 プレミアム・トリロジー・エディション買いそうになりました。興味はあるけど、まずは本編を全部観返すのが先(と自分を戒める)。

街角の風景 その2

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神社の境内で、ひなたぼっこしてる鳩を発見。
驚かさないように遠くからこっそり撮ろうとしたら…

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わらわら寄ってきた。警戒心ないだろ君ら。

街角にて その1

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ねこーねこー。

いつかのそら。

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ここのところ曇り空の写真ばかりだったので、以前に撮った青空を。明日は晴れますようにと願いを込めて。

つらつらと。

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放っておくとGRの事ばっかり考えてしまうので無理矢理思考回路変更。戴宗もサニーちゃんもちょっとあっちいっててください。ちなみにまだ5話までしか観返してないけど、ぶっちゃけ各話ワンシーン毎に感想やら解説やらコメント付けて記事書きたい気分。流石にそれやるなら他にサイト開設して集中してやるけど。しかしGRはおろかアニメにも関心のない人にとってはここ最近の記事は「???」でしょうなあ…スミマセンGR関連の記事だけ飛ばして読んでください。GR好きな方は…よかったら一声かけてください。この際「このぬるオタが!」でも良いですから(^.^;)話が出来る人が周りに居ないので…

BGMは坂本真綾の「tune the rainbow」。例によってアニソンですが(劇場版ラーゼフォン多元変奏曲主題歌)名曲ですよ…疲れてるから余計心に染みる。でもオーディオ(の電源)がぶちぶちきれるよー。いよいよ買い替え時ですか…

おつかれな日々。

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職場のトラブルがだいぶ改善されつつある。よかった良かった。
このままうまいこといけばいいねえ。大切なのは気持ちの切り替えだー。

GR-03「発令!電磁ネット・ワイヤー作戦・上海に堕つ…」

大怪球フォーグラーはアンチ・シズマフィールドを広げつつ、地球最後のエネルギー源である上海油田を目指し侵攻していた。それを死守すべく国際警察機構のエキスパート達が派遣される。だがその中に大作とロボの姿はなかった。ロボの動力が、過去の産物である原子力だから…?悩む大作を、戴宗や銀鈴は、ロボは最後の力の要であり、最後の希望なのだと慰める。呉学人の考案した電磁ネットワイヤー作戦は、シズマドライブを必要としない電磁ネットワイヤー・メカで大怪球を捕らえ、反作用で宇宙に放りあげるというもの。だが、作戦が成功しかけたその時、イワンとウラエヌスの妨害により、ネットワイヤー・メカの大多数が破壊されてしまう…

第3話。5話まではDVDで観返しました。しかし1・2話の感想もまだまだ書き足りない…(^.^;)
★正直TVで観た時点では、大怪球が一体なんなのかとか(=アンチ・シズマフィールドを作動させるための炉心?だったのか)そもそもBF団が地球を静止させる目的は何なのか(幻夜の私怨以外で、BF団にとってのメリットは?)とかよく判ってなかったんだけど、今観返してもやっぱりよく判らないや…
★シズマ博士の仇をとると息巻くも、上海での作戦メンバーからはずされてしまい、猛然と中条長官に抗議する大作。それを諫める戴宗に頭ぐりぐりされてる時の動きが笑える。
★「大作君はどう思ってるの?お父さんのこと。私はね…」銀鈴は大作になんて言ったのかな?想像が付かない。
★「ウラエヌース!」と叫ぶイワンは格好良かった。あと車が変形してコックピット?になるのも格好良かった。合掌。
★大怪球にパンチを喰らわすも、腕がぶっ壊れ、文字通り滝のような涙を流すロボ。い、痛そう…
★ところで3話だけ、DVDのチャプターの見出し?がすごく簡潔なのは何故?

きのうのそら。

昨日の書き込みはなんだかションボリしたものばかりで反省。
悩みとか悔やみとか、気になることは色々あるものの、ある程度ああだこうだと考えたり色々やってみたりして、それでもダメだったら諦めたり開き直ったり気持ちを切り替えることが大切だね。

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閑話休題その弐。

例によってGRのお話。自分が購入したアニメのDVDって、GRの他には『ソウルテイカー(魂狩)DVD-BOX』(単品で売ってなかったんだよ…)『R.O.D』(第1巻のみ…続きを買う前にケーブルチャンネルで第3話を観て、満足してしまった(-.-;))『劇場盤ラーゼフォン多元変奏曲』(実はTV版を全く観てないのでさっぱり解らなかった)だけ。映画と違いアニメは「その場限りの楽しみ」なので(私にとってはね。)なかなかDVDを買おうという気にならないのです。さらに言うならTV放映されている作品でも、放映時間に見ることが出来たら見るという程度なので、録画してまで見ようとはしません。中途半端なアニヲタなのです。
だからこんなに何度も見返したくなる作品(=何度見ても面白いと思える作品)は、自分にとっては珍しいのです。DVD-BOXで買って良かったなあ。あとはサントラを全部揃えたら完璧…おっと銀鈴シリーズがあった。どうなんだろ、あれ。本編のパロディなら見てみたい気もするけど…。
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