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ここは管理人・そらが好きなときに好きなことを好きなように語るブログです。
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「空の写真展」
空の写真展 作品応募要項「空の写真展の参加者/作品随時受付中」
毎年、熊本と京都で開催している『空の写真展』では、全国から作品を募集しています。
空とカメラが大好きな方々のご参加よろしくお願いいたします。 (応募要項より抜粋)
管理人も毎回参加してる「空の写真展」では只今作品受付中のようです。
皆さま奮って応募しましょう!(^^)
そういう自分も応募作品の準備しなきゃ…
関連記事:
空の写真展に行ってきました!(2009.03.16)『この星の、どこにでも繋がっている。』(2006.12.14)【photo by Nikon COOLPIX P5100】
私と夜と音楽と

キース・ジャレットの
You Must Believe in Springが欲しいのだけどamazonでもセブンアンドワイでも売り切れ中…。amazonだと入荷次第連絡・発送となってたので一応購入しておいた。でもクリスマス以降になるっぽい(´・ω・`)
あとアヌアル・ブラヒムのアルバム
The Astounding Eyes of Ritaが先月出てたらしいけど、ネットで調べたら「珍しく明るい曲が入ってる」みたいなことが書いてあって考え中…。あの哀切なメロディが好きなんだよなあ。
最近家にいる間はジャズかクラシックしか聴いてません。ていうかバッハ。オルガン曲とか賛美歌とかチェンバロ協奏曲とか。バッハも欲しいアルバムが沢山あるけど集め出したらキリがない…。そして最近誰のなんて言う歌が流行ってるのかさっぱり分からないのでした(汗)CMソングで「あ、これいいなー」と思うのはあるんだけど…
hot

でっかいのを1枚焼いて2人で食べました。
今日で三連休お終いかあ…買い物くらいしか出掛けなかったなあ。
旦那さんが商工会の行事で忙しくてほぼ出ずっぱりで
自分は家事やったらもう外に出る気力もなくてごろごろしてたよ…
どんどん精神がたるんできてる。いかんなあ〜。
明日からまた仕事か…はぁ…('A`)
【photo by Nikon COOLPIX P5100】
竹

ビスケットの部分がないだと!
これはダメ成長だ!
【photo by Nikon COOLPIX P5100】
WALL・E/ウォーリー
WALL・E/ウォーリー(2008年アメリカ/ピクサー&ウォルト・ディズニー製作)劇場公開時に見に行きたかったけど行けなかったんだよなあ。
いやー泣いた。もうウォーリーとイヴが出会った辺りから涙腺刺激されまくり。最近心がくたびれっぱなしだからこういうピュアなストーリーが心に染みる…。ずっと一人で寂しかったこと、ようやく出会えた他の誰か=イヴの美しさに見とれたり、何とか喜ばせようと奮闘したり、手をつなごうともじもじしたり。台詞はなくても、リアクションだけでウォーリーの気持ちがひしひしと伝わって来る。ロボットだけの話かと思ってたら人間側の事情もちゃんと話に組み込まれてて、最初から最後まで素直に笑って泣いて楽しめました。あの人たちは、それまでの生活ぶりからしたら当分大変だろうけど、エンディングイラストのように何とかうまくやっていけるよね、きっと。
あとウォーリーとイヴも良いんだが、掃除ロボットのモーが可愛すぎる。エンディングのスタッフロールでも頑張ってるし。あとあとウォーリーの太陽電池充電完了時の音がMacの起動音なのにどうしても反応してしまうのであった(笑)
地球の燃え尽きる日【38】

「戴宗のアニキー!チャンピオンRED1月号は読みましたかい?!」
「おうよ鉄牛!何てったって今月号から
ジャイアントロボ 地球の燃え尽きる日が
『激闘!梁山泊篇』に突入だからなぁ」
「しっかし村雨竜作が韓信をボコるシーンはスカッとしましたぜ」
「まあ自業自得だわな」
「ていうか村雨のアニキって九大天王だったんですかい」
「実はそうなんだよ。しかも初代梁山泊頭領である托塔天王・晁蓋殿の逝去に立ち会った一人だってんだからなあ」
「晁蓋殿の遺言って、『12年の間梁山泊頭領の座は空席とし、その後梁山泊の内外問わず範囲を広げ実力を競い、勝利した者に『新しき梁山泊・頭領の座』を与える』ってヤツでしたよね」
「そうだ」
「なんかイキナリ、ジャンプで言うところの格闘路線展開になりましたね…」
「…」
「…人気無いからここらでテコ入れ、ってワケじゃないですよね…」
「………不吉なこと言うなよぉ…」
「スイマセン」
「…気を取り直して、この勝負に勝って梁山泊新頭領になった者には『草間博士の遺言書』が与えられるらしい」
「それで大作とサニー、そしてジャイアントロボも参戦するってワケですかい」
「そうだ」
「新頭領が決定するまで、連載続くとイイですね…」
「…………………………」
今月号の簡易感想〜。
どみなのド!…彩子ちゃんが!唯一まともな登場人物かと…いやちょっとおかしかったけど、まさかヤンデレだったとは…。
弐万甲斐メノ涼夏…この人(富沢ひとし)の漫画って結局救いがあるような無いような…というパターンが多いという印象があるなあ。
真マジンガーZERO…相変わらず面白いな(笑)甲児とミネルバXに嫉妬して暴れまくるさやか&アフロダイは超強いぜ!あしゅら男爵の「ええい 思わず痴話げんかに見入ってしまったわ」にも笑った。
【jazz】My Swedish Heart
My Swedish Heart(ヴィクトリア・トルストイ)My Swedish Heart/Viktoria Tlstoy
今のところ手元にある唯一のヴォーカル・ジャズアルバム。これは発売当時店頭に並んでたのを試聴して、気に入って購入したんだっけ。ヴィクトリア・トルストイはスェーデンのトップジャズシンガー。優しい歌声と、時に心地良く時に哀愁を帯びた曲はどれも良いです。このアルバムの中では「Mind if I」「Danny's Dreaming」がお気に入り。
地元には大きいCDショップが無いのでアルバムの購入はamazonに頼り切り。あとamazonのレビューなどを参考に聴いてみたいアルバムを書き出して、CDショップで探すというのをやってるんですが、旦那さん曰く「店員さんに訊いた方が早いんじゃないの?」。いや書き出したの全部買うならともかく、一度手にとって帯(?)にある説明文を読んでみたいというか、何よりメモ片手に自分で探すのが楽しいんじゃないか!と言ったらそうかねえと首かしげられました。
本やCDは、最初から「これを買う!」と決めたモノでない限り、自分で探すのも楽しみのひとつなんですけどね。ついでの他のタイトルで気になるモノも出てきたりするし。まあ人それぞれですが。
【jazz】blackbird, bye bye
バイ・バイ・ブラックバード(キース・ジャレット・トリオ)BYE BYE BLACKBIRD/KEITH JARRETT TRIO
何か新しいジャズのアルバムが聴きたい!とCD売り場のジャズコーナーを漁って買ってきたのがこれ。巨匠マイルス・デイビスの死を悼むキースにより吹き込まれたトリビュート作だそう。ジャズ初心者の自分でも名前は知っているマイルスですが、亡くなったのが1991年ってそんな昔でもないんだなー。特別しんみりとした曲というわけではないけれど、キースのピアノは心に染み入ります。
あと中古で
メリー・クリスマスというアルバムを購入。タイトル通りクリスマスのCDですが、歌っているのがビング・クロスビー、エルヴィス・プレスリー、ナット・キング・コールでジャズ風味なことと、個人的に大好きな「ホワイト・クリスマス」が入っているという理由で購入。これは買って良かった。
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